開発環境について
下記の開発環境は、現在までの実績開発環境です。
新たなソフトウェアや技術が必要な場合は、検討した上で都度習得しています。
当社では、特にLinux サーバをプラットフォームとするウェブサイト、ウェブシステム開発を得意としております。
とは言え、Windows ServerやWindows PCでの利用を前提としたアプリケーション開発なども承っており、幅広いニーズに対応しております。
※
の印付のものは、提携業者へ一部外部委託となります。
ウェブ用システム、ウェブサイト連携型のローカルシステム、その他システム開発の際に利用するプログラム言語やスクリプトです。お客様へのご提案内容・予算などに応じて適切なものを利用します。
- XML

- Java

- JSP

- C/C++

- ASP/VBScript

- Microsoft Visual Basic


- Microsoft Visual Basic .net


- Microsoft Visual Basic For Application

その他、開発するシステムによって臨機応変に対応します。
当社がウェブシステムやシステム開発する際に、その動作確認に利用するプラットフォームとするサーバは以下の通りです。以下のサーバを社内又は都内のネットワークセンター内に設置しています。
- Red Hat Enterprise Linux 3/4/5

- Cent OS

- Ubuntu

- Fedora Core

- Turbo linux Server

- Windows Server 2008
- Windows Server 2003
基本的に、可能な限りお客様が利用する環境と同じ環境を準備して、動作テストを行っています。
当社が開発するウェブサイトやウェブシステム、その他システム開発において動作確認に使用するクライアントPCは以下の通りです。
※以下、全てのクライアントPCで動作確認を行い対応させて開発する訳ではございません。基本的に動作確認を行うOSやブラウザなどのバージョンは、その時点でメーカーがサポートしているものに限ります。それ以外の場合は、お客様のご要望などで必要に応じて対応させています。
- Microsoft Windows Vista
- Microsoft Windows XP
- Microsoft Windows 2000
- Microsoft Windows Me
- Microsoft Windows 98
- Microsoft Windows Embedded CE
- Apple Mac OS X
- Apple Mac OS 9
携帯電話用は、その全ての機種で動作確認を行う事は困難です。その為、モバイルサイトの動作確認は基本的には、その時点で当社スタッフが所有している機種+各携帯電話会社から提供されているシュミレータでの動作確認のみとなります。
尚、それ以上の検証・動作チェックをご希望される場合は、別途専門業者の検証サービスや検証機種レンタルをご利用いただく事になります。
費用例 )
検証+レポート作成 … 520,000円














